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ダイエットについて

2017.11.21

ダイエットに関わる褐色脂肪細胞って?

昨日は褐色脂肪細胞がきちんと働いていると、脂肪が燃焼されやすくなり、やせやすい体になると説明しました。

 

 

褐色脂肪細胞は首の周り、脇の下、肩甲骨の周り、腎臓など存在場所は限定され、体内のエネルギーを熱に変え体温を保つ働きがあります。

 

 

褐色脂肪細胞を増やす方法はいろいろありますが、当ジムでは効率的に褐色脂肪細胞を増やすことができます。

 

 

褐色脂肪細胞がある肩甲骨周り、この周辺に刺激を与え、柔軟性を持たせ可動域を広くすると、褐色脂肪細胞が活発に働きだします。

 

肩甲骨周辺を動かすことは、肩こりにも有効です。

 

 

当ジムではトレーニング前のストレッチとして肩甲骨周りと股関節周りを中心に動かすダイナミックストレッチというものを推奨しています。

 

 

そしてボクシングはパンチを打つ時に肩甲骨を動かします。

 

 

ダイナミックストレッチとボクシングで肩甲骨を動かすことで褐色脂肪細胞を増やすことができます。

 

 

そしてボクシングは無酸素運動と有酸素運動の融合であります。

 

 

当ジムは6月21日にオープンしましたが、すでに3人(男性2人、女性1人)の方が8kg以上のダイエットに成功しています。

 

 

楽しくできてストレス解消できるボクシングはオススメですよ。

 

 

そして当ジムの会員さんは素敵な人ばかりですのでいい仲間ができるのもメリットですね!!

 

 

体験レッスンもホームページ、お電話からご予約お待ちしております。

 

 

今週木曜日の23日は祝日となりますのでモーニング営業(8時〜12時)となります。

 

お間違えなく〜!!

 

 

 

 

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